2026年1月開催の土有利古戦場、予選お疲れさまでした。
今回は
ソロ騎空団/マグナ編成/復帰勢
という条件での古戦場参加でしたが、できる範囲で精いっぱい走りました。
同じような状況の方の参考になれば嬉しいです。
ソロ騎空団・復帰勢で挑んだ土有利古戦場予選
何年振りかの復帰ということもあり、古戦場の仕様変更に最初は戸惑いました。
それでも、マグナ編成でどこまでやれるかを試しつつの参加です。
予選1日目|0時を超えるとは知らなかった…
完全に想定外だったのが、予選が0時を回っても続くこと。
「もうすぐ終わるよね?」と思っていたら、全然終わらない。
絶望を感じながら、眠い目をこすって周回していました。
結果、1日目は耐えきれず就寝。
超眠かったです。
予選2日目|B帯を目指して必死に周回
両日とも、21時を過ぎると眠気が限界。
それでも2日目は「このままだとB帯に入れない」と思い、なんとか起床。
ジュークボックスを眺めながら、音楽の力に助けられて周回していました。
ビカラのキャラソンが元気をくれる
この時に特に助けられたのが、ビカラのキャラソン。
元気が出るし、とにかくかわいい。
ビッキー状態、本当に好きです。
「元気が出ないときは僕が力になるね」
このフレーズ、良くないですか……?
シス&ネハンのキャラソンも最高
さらに、シスとネハンのキャラソンも大活躍。
歌詞がエモいし、連符感が心地よくて、ずっと聴いていられる曲。
正直、これを聴いてたから起きていられました。
土有利古戦場予選の結果(貢献度・ドロップ数)
今回の予選結果はこちら。

- 貢献度:415,406,811
- クラッジチャンク:28,193個
- マリシャスクランブ:220個
フルオートで回していたら、順位がどんどん落ちていったのは困りものですがw
それでも、手を放しても周回できるのは本当に便利ですね。
30連戦の肉集めが想像以上に楽しい
今回特に印象に残ったのが、30連戦の肉集め。
フルオート対応なのがありがたくて、
食事の準備をしたり、少し別のことをしたりできるのがとても助かりました。
従来の肉集めだと、
ポチリロで待機時間がなさすぎて何もできませんでしたからね。
マグナ編成の詳細|アサルトタイム奥義編成とHELL用編成
今回の土有利古戦場では、マグナ編成で走りました。
編成は主に以下の2種類を使い分けています。
- アサルトタイム用:奥義周回編成
- HELL用:フルオート想定編成
復帰勢かつ装備が最新ではないため、
「再現性」「操作量の少なさ」「安定感」を重視しています。
アサルトタイム用|奥義軸マグナ編成

アサルトタイム中は、奥義ゲージ100%スタートを活かした奥義周回編成を使用しました。
編成のポイント
- 主人公は奥義火力・奥義回転を意識したジョブ
- 奥義ダメージ・奥義上限を伸ばせる武器を優先
- キャラは
- 奥義火力が高い
- 自動発動や追加ダメージを持つ
といった点を基準に選択しました。
マグナ編成でも、アサルトタイムを活用すれば
肉集めや高速周回は十分可能だと感じています。
HELL用|フルオート対応マグナ編成
HELLでは、フルオート前提の奥義編成を使用

手動操作を極力減らし、
「デバフがちゃんと入る」「奥義が途切れない」ことを最優先にしています。
編成の考え方
- フルオートでも安定して削れる
- ディスペルなどを自然に回せる
- ターン数が少し増えても崩れにくい
復帰勢には特に大事なポイントだと思います。
編成のポイント
- 主人公は防御力ダウンがしっかり打てるジョブ
- 武器は
- 奥義火力を伸ばせるもの
- 渾身&クリティカル
を意識。
キャラは
- 奥義ゲージ配布
- 弱体・ディスペル
- 奥義
といった役割で編成しました。
フルオートにしていても
致命的な事故が起きにくく、安心して周回できます。
マグナ編成・復帰勢でも古戦場は十分戦える
正直、最初は
「マグナ編成でどこまでやれるんだろう?」
という不安もありました。
ですが、
- アサルトタイムは奥義軸で割り切る
- HELLはフルオートで安定を取る
この2つを意識するだけで、
復帰勢+マグナ編成でも予選は十分走れると感じました。
周囲に支えられて走れた古戦場
今回の古戦場は、
- 周囲の人と話しながら準備・周回できたこと
- 食事の用意などを手伝ってもらえたこと
本当に、支えてもらって走れた古戦場だったなと感じています。
大変ではありましたが、とても楽しかったです。
本戦は控えめに。私の古戦場はここまで
本戦は無理せず、力を抜く予定です。
ということで、私の2026年1月土有利古戦場はここまで。
それでは、おやすみなさい。